一般財団法人消費科学センター

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スケジュール

実施日 講座
2020年
5/13(水) 情報ってなんだろう
春木 良且 フェリス女学院大学国際交流学部 教授
5/27(水) 開かれた行政・透明性とは? 行政としての告知・広報のあり方
秋元 京子 食品安全委員会 リスクコミュニケーション官
6/3(水) 災害情報を広く浸透させるために行政が工夫するべきこと
青山 佾 令和防災研究所理事長(元東京都副知事)
6/18(木) IT時代に必要なルールとは
大屋 雄裕 慶應義塾大学法学部 教授
7/15(水) 報道のあり方 報道マンとしての知らせ方
小島 正美 食生活ジャーナリストの会代表 (元毎日新聞社編集委員)
7/29(水) 広告の自主規制
岡田 哲也 (一社)全国公正取引協議会連合会 専務理事
9/2(水) 広告の良心
山本 一広 JARO日本広告審査機構 専務理事
9/16(水) 知らせることと買わせることの違い
(株)セブン&アイ ホールディングス
10/21(水) メディアリテラシーの現状と課題
平山 信彦 株式会社アクティブストラテジーズ代表 (前 内田洋行知的生産性研究所所長)
9/16(水) フェイクニュースの正体
平 和博 桜美林大学リベラルアーツ学群 教授
11/18(水) 公開シンポジウム 『情報氾濫時代の生き方とは』
コーディネーター:高橋 郁夫 慶応義塾大学商学部 教授
パネリスト:秋元 京子 内閣府食品安全委員会 リスクコミュニケーション官
パネリスト:大屋 雄裕 慶應義塾大学法学部 教授
パネリスト:平山 信彦 株式会社アクティブストラテジーズ代表 (前 内田洋行知的生産性研究所所長)  
会場:糖業会館 午後1時から4時


⇒お申込みはこちらから

消費者大学講座

今、消費者・国民が知らなければならないことは何でしょうか。 消費科学センターは、知るべきことを知るために、年間を通して「消費者大学講座」を開催しています。 毎日社会で起こっていることの本当の意味、あるいは道筋が見えてくるかもしれません。 1回(2時間)の受講料は500円。講師の方々の顔ぶれからはとても想像できない、安い料金設定が好評です。 ぜひご参加いただき、あなたのお考えをお聞かせください。お待ちしております。

見学会

食品メーカーさんを始めリサイクル関連現場、林業現場など様々な見学会を開催しています。 一部見学によっては実費がかかりますのでご了承ください。 百聞は一見に如かずとか・・・お目に留まったおりには是非ご参加ください。

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